記事のコンテンツを濃くするためにはサイト検索だけではなく、ツイッターでキーワードを入力すると、ユニークな内容が見つかることがあります。
ですから、私が用意した下書き以外にもまだまだ新しい項目が見つかります。
※私が用意している下書きはあくまでもタイトルに必要である最低限な内容です。必ず必要な項目は見出しを追加して書いてください。
ツイッター検索
ツイッター検索で検索してほしいと言いましたが、結論から申し上げますと、ツイッター検索しても無い場合は無いです。
その場合は、新たに探す必要はなく、そのまま納品してくださいませ。
書くことが無くなった時が記事完成のタイミングです。
紙粘土を早く乾かす方法の記事の場合
検索方法としましては
「紙粘土 早く 乾かす」
で検索します。
すると、夕立にやられたなんて言う口コミがあります。
このことから、下書きに紙粘土を早く乾かす方法の見出ししかなかった場合、紙粘土を早く乾かす時の注意点という見出し2を追加できるわけです。
見出し3を追加して、その内容は「外で乾かす時の注意点として早く乾かすために外に出す…天気予報では晴れでも想定外の夕立に注意」と書くことができます。
見出し追加のイメージとしては
紙粘土を乾かす時の注意点(見出し2)
雨に注意(見出し3)
とすることができます。
そこから見出し2の項目である「紙粘土を乾かす時の注意点」について、ツイッター検索を始めると、さらに濃いコンテンツが生まれます。
そこから見出し2の項目である「紙粘土を乾かす時の注意点」について、ツイッター検索を始めると、さらに濃いコンテンツが生まれます。
検索していたら以下のツイートが見つかりました。
早く乾かす時は電子レンジはダメという失敗談が見つかりました。
これを考察すれば、先ほどの「紙粘土を乾かす時の注意点(見出し2)」に追加できそうです。
この情報がツイッターのみにあるのならば、他サイトにはないユニークなコンテンツになったというわけです。
まだまだ濃いコンテンツを書くために「紙粘土 早く 乾かす」で検索していきます。
オーブンという口コミを発見することができました。
このことから、電子レンジではだめでオーブンでは大丈夫なのか、オーブンで早く乾くのかという内容が考えられます。
このように「紙粘土 早く 乾かす」から「オーブンでは早く乾くのか」という内容を見つけることができました。
記事の作成は以下の繰り返しになります。
- サイト検索だけでなくツイッター検索する
- 新たにキーワードが見つかる
- 項目の追加
- サイト検索
- ツイッター検索
- 新たにキーワードが見つかる
- 項目の追加
そして検索することが無くなった時が記事の完成です。